Java をアップデートしたら、Firefox で Java アプレットを見るとクラッシュするようになってしまいました。
最近 Proce55ing をいじりはじめたところなので、ちょっと困ります。
検索したところ、以下のページを発見。
「Windows 版 FireFox で Java Applet が動かないときはとりあえずこうしろ @ Matthew’s」 Blog
ここに書いてあるうち以下の二つをしたら直りました。
環境はWindows XP SP2 です。
- 「コントロールパネル」>「Java」>「基本」>「ネットワーク設定」>「直接接続」にチェック。
- 「コントロールパネル」>「Java」>「詳細」>「その他」>「システムトレイに Java アイコンを配置」のチェックを外す。
これでまた、楽しい Java アプレットライフに戻れます。
The Nature of Code のシラバスに載ってた参考文献 The Algorithmic Beauty of Plants が一冊丸ごとダウンロードできたので、印刷して読んでます。
さっき見たらサイトが落ちてるみたいでしたが、復活したらぜひ。
L-system 面白いです。
ちょっとしたことで、何十MBとかのテキストファイルを分割する必要がありました。
テキストエディタでは太刀打ちできなかったので、ローカルの Perl で対処。
PC 内に置いておくとなくしてしまうので、ここにメモ。
$lines で、何行ごとに分割するかを変えられます。
unless ($file = shift) { print "input target file's name. \n"; chomp($file = <>); length $file or exit; }$lines = 180000; $count = 0; $filecount = 0;open IN, $file or die $!; while (<IN>) { if ($count % $lines == 0) { open OUT, "> file$filecount.sql" or die $!; $filecount ++; } else { print OUT; } $count ++; } close IN; print "complete.\n";
Processing は Java をベースにしたデザイナー/アーティスト向けの手軽な開発環境です。
Built with Processing 前川峻志 田中孝太郎
まあつまり、簡単にビジュアルプログラミングができるよ、という Java ベースのアレです。
本名は Processing なのですが、これだと一般的すぎて検索に引っかからないので、Proce55ing と表記するのが一般的なようです。
以前ギャラリーサイトを見て感激し本を買っていたのですが、今回時間ができたのと flight404 のネ申っぷり に刺激されて始めてみることに。
Processing のいいところはやはり、いい意味での簡単さと、ソースコードの公開を奨励するカルチャーではないかと思います。
めんどくさい設定がほとんどいらず、肝心の表現部分に集中できます。
またソースコードの公開は相当で、上で挙げたギャラリーサイトにあるような神作品でもソースが公開されているというのは、Flash じゃちょっと考えられません。
そんなこんなで、日頃遊ぶのには最適ではないかなと。
そういうわけで、試しに作ってみました。
sincosWave
あまりにショボイですが、最初と言うことでw
今後もうちょっといじってみるつもりです。
さくらインターネットのレンタルサーバで PHP5 が使えるようになったというので、試しにバージョンを変えてみました。
とりあえず、Textpattern がちゃんと動くかチェック。
これさえ動けば、とりあえずはOK。
【追記】
今のところ、投稿もコメントもうまく行ってるみたいです。
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