これはすごい。
というか面白い。

浮世絵とかから復元すると、どうなるんでしょうね?
そしてその次は、スネ夫や花形満や花輪君。
あの髪型の謎を解き明かしてほしいです。

ちょっと前にも親子丼について書いた気がしますが、「また」というか「まだ」というか親子丼ばっかり食べています。

最近では夜型ライフにすっかり開き直り、研究室には夕方行って朝帰ります。
帰り道に毎朝食べるのが、なか卯の親子丼。
たまに食べない日もありますが、昼も親子丼の時もあるので、ほぼ一日一食ペース。

僕は何かにハマると、そればっかり続けて食べる習性があります。
ラーメンとか、マックとか、サク水のアナゴの天ぷらとか、親子丼とか・・・。

囲碁でいえば、中国流やミニ中ばっかり打つタイプでしょうか。
布石だったら、何度も打てばだんだん運用法が分かるものでしょうが、親子丼はどうでしょう。
「食べ飽きるのが関の山」と考えるのが普通ですが、これが全く飽きないのです。
何故か?と考えてみました。

皆さんご存知のとおり、去年の六月になか卯は親子丼およびカツ丼の大盛を廃止しました。
大盛を頼みたくても、並盛しかない。
かといって、二杯食べるのは馬鹿らしい。
いや、何度かやってみたことはありますが、必ず後悔する。
結局、並盛を一杯食べて、微妙に満たされないまま家路につくわけです。

心の襞に「もうちょっと親子丼を食べたい」という気持ちをそっと残す。
このことによって、お客さんはまた次の日も親子丼を食べにきてしまうのです。

ギリギリのところで満足させずに、また今度。
なんだか恋の駆け引きみたいですね。

・・・。
こんなことしか書くことがないので、Youtubeの動画でも貼っておきます。
ちょっと長いですが一見の価値アリ!

John Oxtonのブログで発見。
ジェイク島袋。
去年参加したシャレットでウクレレばっか弾いてた(失礼)先生の大好きだというジェイク。
その時は、「なんてアロハな名前なんだ」と思っただけで見たことなかった。

初めて見たけど、これがほんとのゴールド・フィンガー!
加藤鷹もびっくりだね。

Youtubeでみつけた、紙で瓶を開けるムービー。
さすが世界三大発明。
建築 だけでなくて、瓶まで開くんですね。

これまで栓抜きのないときは歯で開けてましたが、これで歯の磨耗を止められそうです。