3Dモデリングツール、メタセコイア(無料版)に触ってみました。すごく使いやすくて感動。有料版買おうかな。

3ping.org さんの「Metasequoia チュートリアル」を読みながら、人間らしきものを作成。rch850 さんがSpark Project の Snippets にコミットされていた Metasequoia.asを使って、Papervision3D に .mqo ファイルを読み込んでみました。

MetaseqTest.swf
(ドラッグとマウスホイールで操作。Mac のホイール未対応。)

とりあえず、ありがちなのを作ってみました。
箱の中でボールが跳ね返るやつです。
「重力 ON/OFF」で重力のありなしを切り替えられます。

Flash CS3 用のソース
(ASファイルを分けてあるので、Flash CS3 がなくても見られます。)

タイトルに番号がついていますが、続くかどうかは未定です。

Papervision3D に触ってみましたよ。

「F-site | [papervision3d]*Step2*GeometryObject3Dクラス」パクって参考にして、パラメータをいじれるようにしてみました。

わかりにくいですけど、値をいろいろ変えて “add” ボタンを押してみてください。
以下、解説。