蜷川実花のお父さんのお気に召すままの舞台を見てきました。

役者がすべて男、主役は小栗旬と成宮寛貴(塚本高史と区別がつかない)というキャストだけあって、観客はほとんどが女性。
学科や囲碁部に女の子が少ないと思ってたら、こんなところに隠れてたのか!

Livedoor Reader の未読フィードが 500 以上たまっていたので、久しぶりに読んでみました。
とは言っても、ザッと眺めただけですが。
で、ザッと眺めるのに必要なのが、ショートカットキー。
そのショートカットキー、「J」が「進む」で「K」が「戻る」なんですよ。

今日も就活についてです。

選考が進んでくると、成績証明書持ってきてって言われますよね。
で、二年で一単位も取ってない僕も、大学の研究科に取りに行ったんですよ。
成績証明書を。

聞くところによると、どうやら僕は西荻のアーケードにぶらさがっているピンクの象に似ているらしいです。
有名人の誰に似てるとか、そういうアレですよ。
普通、人間は人間に似るものだと思うのですが・・・。

ググッてみたところ・・・
「西荻 ピンク 象 – Google イメージ検索 -」

ちょw
なんて力の抜けた肢体・・・と鼻www
脱力感をこえた虚脱感。

ほんとにこんなのに似てるんでしょうか?
今度、実物を確認しにいこうかと思っています。

土、日と家に帰ってなかったので、書くことがたくさん。
一つの記事にまとめられないので、三つに分けてみた。
他の二つは下。

以下はダラダラと日記。

あるいは、暑くてヒマでとろけそうな人たちへ。

Seven Degrees さんのところで発見。
面白そうなので、やってみた。

適職診断プログラム「しょくアン」

名前を自分の入れると、その名前にあった適職を探してくれるというもの。
以下、いろんな書き方で名前を入れてみた結果。

  • 「クラッシュ 占星術師 しゅうへい」
  • 「ウェアラブル 執事 ********(ミョウジ・ナマエ)」
  • 「ターボ 狂言師 ****** ******(firstname lastname)」
  • 「美人 エンペラー ****** ******(Firstname Lastname)」
  • 「カオス スタントマン ********(みょうじ・なまえ)」

よくわからんけど、けっこうカッコイイw
しかし、普通に漢字でフルネームを入れてみると・・・

「スーパー ニート ****」

そんな、身も蓋もない・・・。

または、ダメといわれると余計気になっちゃう人に。
忙しい人は見ないほうがいいですよ。

DO NOT PRESS

DO NOT PRESS



全然関係ないんだけど、さっきmixiで衝撃のニュースを見つけた。
水木しげるさんの故郷・鳥取県境港市であった妖怪そっくりコンテストの優勝者についての記事。
以下引用。

観光客ら約700人が見守る中、両部門の書類審査を通過した男女各16人が出場。仮装部門は 役づくりで歯2本を抜いて 「子なき爺」に化けた札幌市中央区、自営業、小出武さん(41)、そっくり部門は・・・

ちょw いくらなんでもやりすぎwww
水木しげる先生も驚くほどそっくりと絶賛だったそうです。
そりゃ驚くって。

「体を張る」とは、このことですな。

このあいだ、AERAで「WEB2.0で働く」みたいな記事があったので立ち読みしてみました。
サイコロで給料決める会社とか、WEB進化論の梅田さんとクオリアの茂木さんの対談とかがあって、思ってたよりも面白かったです。
しかし、その特集よりも気になったのが、別の記事。

裸でクリエイティブになる「ニュー裸族」

タイトルからして、もうわけがわかりません。

Youtubeでみつけた、紙で瓶を開けるムービー。
さすが世界三大発明。
建築 だけでなくて、瓶まで開くんですね。

これまで栓抜きのないときは歯で開けてましたが、これで歯の磨耗を止められそうです。

面白いビールを見つけたので紹介します。
たぶんオランダのビールです。

iKi Beer

名前はなんと、「生Beer」と書いて 「iki beer」

・・・どうみても 生ビール(なまびーる) です。
本当にありがとうございました。

これはひどいw

iPodをZuneと追え!

SUNDOWN

このサイト、かなり好きかも。
たぶんポルトガルの日焼け止めのプロモーションサイト。

カーソルにつく影とかも、芸が細かくてナイス。

最近よくあること。

googleで「google」って検索しようとするんだけど、日本語入力モードになっている。 そうすると出てくるのがコレ。

「碁男gぇ」 たしかに、囲碁をやってる男の人は、すぐ「gぇ、gぇ」とか言う気がします。

これはひどい。笑。

http://gedo-style.com/crstl/

個人的にはミルコクロコップ・ジェネレータの方がツボかも。

住まいが首都圏から遠いので、大学やバイトに行くのに長時間電車に乗る。
なので、車内での2時間ほどの時間をどうつぶすかが結構大問題。

最近は文庫本を読むことが多い。
今回の本は、研究室の先生が面白いというので読んでみたもの。

「どくとるマンボウ航海記」などで有名な北杜夫が、自身の旧制松本高校時代と東北大医学部時代を中心に青春時代を語る。
ユーモアを基調とした本で高校時代の寮生活などは抱腹絶倒なのだが、ところどころにほろりとさせる文言がちりばめられている。

馬鹿なことに対する情熱はなくしたくないなぁ。

目が覚めると箱根にいた。

昨日の帰宅途中、油断して終電を逃してしまい、下北沢で朝を待つ羽目に。
午前5時過ぎにようやく動き出した小田急線に乗って、クラブ帰りの若者たちの中に座った途端眠りに落ちた。
その後、最寄り駅より前の駅で一度目が覚め、まだかといって再び目を閉じた気がする。
そうしてまた目を覚ますと、今度は鮮やかな緑と山の他に遮るもののない空が目に飛び込んできた。